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Close your love ... You loved me with your lie and vice. I can't erase my memory.

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HOMETCG...AquarianAgeの記事
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なんだか最近、マギナマグスが面白そうです。

No.297 スペルリーダー "マギナ・マグス" 3/(3)/3
ブレイクカード/青青2/ミスティック♀・ステューデント♀
(X):目標の≪あなたの捨て札置き場の、必要ファクターがX以下のファストカード1枚≫を、あなたの手札に戻す。


面白そうじゃないですか?(何。

これ上段になるとプロジェクトも戻せるのですが、そこまでするブレイクでもないと思う。となると下段で活かしたいので、目を付けるカードはファクター1~2のファストカードとなります。同時にその程度のファクターなら、2色でも問題なく動くデッキに仕上がるんじゃないかしら、という思い。

試しに1ファクターの小粒なファストから、面白そうというか使えそうなものを抜粋してみよう。
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青黒スペル地雷 "Spell-fishing" ticked 20060626(Saga3仕様)

4 ファッションリーダー
4 ホムンクルス・メイド
3 魔法部員
4 サバタリアン
4 闇エルフ
4 サイボーグメイド
4 エンジェルメイド
3 電子妖精
4 ホムンクスル・フローリスト
4 オプティックトライ
3 スペルリーダー "マギナ・マグス"
3 電脳妖精 "ラプンツェル"
4 ラブポーション
2 オーロラカーテン
2 ジャミング
1 EMP
1 ホーリーライト
1 次元渦動
1 オービタルレーザー

キャラクタ30枚/総数58枚



~解説~

電波受信してしまいました。ゆんゆん。マギナ・マグスを核としてよく意味の判らないデッキに。ギミックは色々仕込みながら、回らないと何ともかんとも、な結果が目に見えている具合。1枚積みのファスト群は相性が合うと手が付けられなくなる可能性があります。足止め能力には非常に長けているので、舐めて掛かると痛い目にあいそうです。

ファクターは基本的にかなり厳しいです。無駄のないように動きましょう。守る手段は何もありません。頑張りましょう。一応スロット2枚は余裕を持たせています。

特にこれといったモノはないのですが、白にオービタルレーザーを連打してブレイクを理不尽に落としたり、黄のパワーカードがEMPで1枚づつダメージ置き場に飛んでいったり、緑に精神攻撃がどんどん飛んでいったりする光景はきっと気持ちいいですよ。他の勢力は知りません。

とりあえずオーロラカーテンとジャミングのコンボで時間稼ぎをしながら、オプテットトライのブースト2でちまちまと5点通し続けてください。他に手段なんかないよ!


~カード解説~

スペルリーダー "マギナ・マグス"

まったくもって日の目を浴びていなかった補助エフェクト持ちのブレイク。対象とするカードの必要ファクター分のコストをエフェクトコストとして支払う事で、捨て札置き場からファストカード1枚を手札へ加える事が可能です。このエフェクトにより、散りばめられた多種少数のファストカードから必要なものを執拗に何度も使う事で場を構築するデッキ。いわば核です。

電脳妖精 "ラプンツェル"

マギナと異なり、ダメージ置き場からの回収を目的に。また単純に手札を回す為の目的でも非常に強力。チャージ2というスキルと相まって、補給線の中核を形成します。相手が黒の場合はほぼ確実に相手にも出てくるので、ラブポーションから横取りブレイクを決めるのも一興。

ラブポーション

Saga3環境での青の雄、禁断のパワーカード剥がしファスト。どうしようもない強さを持ちながら、凶悪さに非常に欠ける可愛らしいカード。このデッキでは先手を打たれてブレイクされる可能性の高いラプンツェルの横取りや、オプテックトライのアタックを通す為に使います。単純にフローリストと併せてワーカーコントロールを仕掛けるのも有効なので、余裕があればそちらも。前述の通り、一応ファストカードなので頑張ればマギナで回収できます。

闇エルフ

単なる黄色のキャラで、平凡なチャージ&バインドな2/2/2なのですが……分類アイコンがこのデッキには神。トライ♀&モンスター♀&ミスティック♀と、このデッキの中核を編成する3つのブレイクすべての素体になっています。このキャラが存在しないと、分類の滅茶苦茶なこのデッキは構築できなかったかもしれない。

オーロラカーテン

白のファスト。ターン終了時まで、必要ファクター分のコストを余分に支払わないと発動できなくなる効果を貼り続ける。2F2Cのカードを使おうとすると、合計で4コスト必要になるわけですね。後述のジャミングと併せて簡易的なロックを仕掛けます。

ジャミング

黒のファストで、ターン終了時までカードのコストは1人のキャラクタから支払わなければいけなくなります。前述のオーロラカーテンと併せて、多くのカードを手札へ腐らせる事が可能なカードであります。
ラバーズコンチェルト、略してラバコン買って来ました。もともとどれだけ買おうか悩んでたんですが、とりあえずお金を下ろして。今回は共同購入していなかったのでゲーマーズで手にとって見ると……1箱2500円で10パックとか想像できない数に。よく判らなかったので8箱買ってみました。



ええ、結論。多すぎました。
多色デッキというのを御存知でしょうか。まあ呼んで字の如くなわけですが(笑)。起源は多数あるけれど、MTGを起源にしているのもがやはり多い感じ。中でも多数のカードプールが存在するエクステンデッドでは、5色n単という感じで5色デッキですら普通に存在しています。

で、実のところアクエリでもデッキコンセプトをMTGから拝借して仕上げる、というのが普通に行われていたりします。私もMTGはそれほど詳しくはないのですが、プレイヤー層が被っている事と優れた戦略や戦術はルールが多少変わっていても通用するという事の証でもありますね。近頃物議を醸している式神刹那式なんかはMoMAの流れを引いています。

そんな中で、私も割とMTGのデッキレシピなんかは参考にする事が多かったりします。ただ個々のカードは判らないので、解説を見ないと判らないんですけどね(汗。


で、今回挑戦していたのは3色デッキ。ThreeDeuceと呼ばれるものをまず作ってみようと試案していました。どのようなものかというと、簡単に言うと2マナ域で構成された3色ウィニーです。言うまでもなく恐ろしく安定性が微妙なのですが、コントロール性能を持ったビートダウン志向のウィニーでした。デュアルランドを失って崩壊するほど色拘束が厳しかった代物です。

で、これを移行しようと考えていたのですが……結論から言うと無理でした!

さすがにデュアルランドが存在し、ランド20枚程度あれば形になるモノと比べるのは無理がありすぎました。キャラ30としてそれを3分割し出すと事故以外の先が見えないー。


というわけで、こちょこちょと作り変えていって出来上がったのがやっぱり青黒だった罠。でもカウンターも精神攻撃もないよ。詳細は今週末までとりあえずヒミツっ
もう3ヶ月ほど前に整理するといって一向に終わっていなかったカード整理、本気で手をつけ始めています。部屋がやばい状態です(笑

で、大量の不要(余剰)カードが分別されているのですが、誰か欲しいとか言う奇特な方って居ますでしょうか。送料こちら持ちで送りつけますので、もし居たら連絡くださいです。


整理してると、当然ですがよく使うカードというのはだんだんと未整理になるわけですよ、何度も出し入れする事になるので。今回、それも含めて整理していたのですが、もうSaga1は使う事は少ないだろうと判断して全部整理したのですが…



とっても私らしい未整理カードでした(笑
青黒コントロール "Mystic potion" ticked 20060715(Saga3仕様)

4 星詠
4 ディーラー
4 魔法部員
4 尼僧学院生
4 サイボーグ・メイド
4 トライクローン
4 トライオペレータ
4 アンドロイド・タイプH
3 ソーサリアン
1 黒の大魔導師 "ステラ・ブラヴァツキ"
4 コンシールド・トライ
3 オプティックトライ
3 コンフュージョン
4 デス
3 ガンド
4 ラブポーション
3 物質転送装置

キャラクタ32枚/総数60枚



~解説~

黒トライを中心に据え、青の除去で場を制圧する。

攻撃の要はオプティックトライ。オフェンシブとブーストを持ち、攻撃5点という存在。分類が微妙すぎるので黒では扱いづらく日の目を見ないが、非常に優れた能力の持ち主。そこにラブポーションとのシナジーで効果を増すブーストが強力。

ガンドは防御陣を引くには微力であるが、最軽量の相手弱体化手段という事で採用。現環境に於ける最大爆発力を誇る式神刹那式への致命的な対抗策とも。本来であれば3枚も積みたくない代物ではあるけれど、速度最優先の刹那式への対抗として妥協できる限界点。さすがに4枚積む勇気はない。正直言って刹那式へのメタでしかないので、環境次第では他のカードに置き換わる。時点は擬似カウンターの冷凍睡眠が候補かな。

実は根本的なカウンターを一切持っていないので、終始コントロールに徹する必要がある。


~勢力別攻略法~

対白

精神力が高いのでブーストが巧く活用できない。が、純粋に攻撃力が低いので3/5/3で蹂躙出来る可能性も高い。またその精神力を逆手に取ってガンドが生かせる場面も出てくるだろう。パーマネントで戦う勢力でもあるので物質転送装置が命綱になることも。また巨大生物1トップの構成が非常に高確率なので、巧くデスを決めると一気に有利になる。精神力を能力値の補正に使っている場面が多い為、ラブポーションの出番は多い。

対赤

黒中心のビートダウンに戦略を遷移させる必要が出る場面。ただ要所要所のカウンターを使わせなくする為の囮として、予めカウンターを使わせる戦略も必要か。過剰枚数のユーティリティを生かして、カウンター切れに持ち込みつつビートダウンを続ける戦略が効果的。

対青

精神力が軒並み低いのでデスに要注意。またラブポーションでテンポアドバンテージを握られると苦しくなる。簡単に言うと、同じ事をされる可能性が高いのが一番の難点。ただし現実は、オプティックトライのブーストだけで落ちそうな気がしないでもないw

対緑

とりあえずソーサリアンを並べると苦労してくれます。精神力は低いのでオプティックトライ+ラブポーションで駆け抜けながら、着実にデスで落としていく事になる。でもやっぱり、普通にソーサリアンで殴りきれそうな気がしなくもない。レジストって偉大。

対黄

精神力・攻撃力共に高いのでオプティックトライが3/3/2に落とされる事になる。守りに極端になる必要はないけれど、戦力を無駄にする必要もないので着実に1体1体対処していきたい。

対黒

基本的に耐久6はいないので相打ちに出来ない相手は居ないけれど、要所要所はデスで打ち落とすと物量的に負けない試合運びが出来るかと。場の構成的にミカエルに非常に弱いので、ラブポーションで被害を最小限に抑えるように尽力を。クラウディアには黙ってデスでも撃っておきましょう。0コストで落ちます(笑


~カード解説~

ガンド

相手のパワーカード枚数分攻撃力を低下させる相手依存防御カード。その特性からイレイザー等には効きが薄いけれど、パワーカード枚数をXと取る変動アビリティやパワーカード枚数そのものの集合体である式神には絶大な効果を発揮する。今回、式神刹那式の横行によりメタゲームとして採用。

ラブポーション

3FXCの青いファストなエンパシー。ハンドアドバンテージは失うけれど、パワーカードのセットには1ターン必要であるという事を考えると絶大的なテンポアドバンテージを獲得する事が出来る。また精神攻撃との相性が非常に良いい。魔法部員とのシナジーはさり気なく凶悪。

デス

4FXCとして帰ってきた死の印。泣いてなんかないよ…。
とりあえず整理終わりました。凄まじい量の枚数だったわけですが、その原因がSaga2の未整理分だったのは言うまでもありません。スタンダードでもそれほど使わないと判断して、Saga2はすべて4枚残して残りは余剰分へと回しました。

で、その余剰分。店頭で普通に売ってる形の箱に詰めていったのですが、これがすごい事になりました。とりあえずすべて夢見の家に一旦預けたので、そこで写真撮らせてもらったのですが…



この箱すべてに詰まってます(笑

この箱、私の家に空箱として(何故か)保管していたものなのですが、何故か"獅子の戦旗"とかの箱も混ざってるんですよね。これ2001年ぐらいの発売だから5年前ですよ。なんでまだこんな箱を手元に持ってたんだか自分でも不思議です…w

ちなみに奥に(微妙に)見える黒い箱が整理済みの分です。随分とスッキリしました。
リソース。それは資源という意味から判るとおり、カードゲームに於いて基本的に「あって困ることはない」とも言われるもの。いや某MTGだとマナバーンとかあるけど。

対してハンド。これは文字通りの手札であり、自身が取ることの出来る可能性を表すものである。


アクエリアンエイジに於いて、リソースはパワーカードでありチャージスキルによって供給される。またハンドは手札であり、これはドロースキルによって引く枚数が増えることで供給される。「支払ったコストを手札に戻す」という通称ECBを持つキャラクタによる効果もハンド供給となる。

しかし、それだけだろうか。

オフェンシブに代表されるコストバック系。これはリソースであるパワーカードを支払うと同時にハンドに変換してしまう、世の中のTCGではあまり考えられない究極のリソース変換の一種である。狙って行う事も可能だけれど往々にプレイヤー(の記憶力)に依存する。

「このキャラのこのパワーカードは手札から何を埋めたから、今はコレを手札に加えたいからこのカードを使うことでコストを手札に戻してこのカードを手札に加えることで、次はこの行動を……」

このような行動を当然のように出来るか否かが、コストバックをシステムとして使う場合のプレイングレベルの1つである。手当たり次第に戻していって、偶然望むものがくればラッキー、を続けていては、それは勝つことは出来ても上達は出来ない。当然だけれど、チャージによって内容を見ないでセットしているものに関しては、それを積極的に戻していくというプレイングは別の話。それはそれで非常に重要。


ただしこれは、非常に脆い。場のパワーカードという不安定な状態で維持している必要がある。パワーカードコントロールを仕掛けられると、そのような悠長なことを言ってられなくなるのでハンドがすべてとなる。そこで、ここ1年ほど私が主に使っている賢者の石の出番となる。

捨て札から好きなカードを1枚手札に加えるプロジェクトカード。それはつまり、所持している賢者の石の枚数分だけ、捨て札すべてが手札として考えてもよくなるという事。どんな状況においても、何らかの行動を行う際に「1コスト余分に用意する事で」好きなカードに読み替えていい、いわばオールマイティとなる。降霊会は、目標がダメージ置き場になったものと考えればいいだろう。

多段デッキに仕込んで、序盤不要な2段目3段目をパワーカードというリソースに使用し、それらを必要な場面が訪れた際に賢者の石で手札に戻してハンドとする。その代償は、1コスト。ブレイクに関して言えば、即時補給を兼ねるイースターも同じ考え方で利用できる。

場を戦場とするならば、青の武器は戦場外にある。それは手札であり、ダメージ置き場であり、捨て札というもの。如何に意表を突いた戦術を構築できるか、それが決定的なユーティリティを失った今の青に必要なものなのではないでしょうか。



…と、mixiのWIZ-DOMコミュニティの書き込みを見て思ってしまいました。

まあ3段を2種の時点でファンデッキに留まることは言うまでもないのですが、「運がよければ3ターンで出て蹂躙する」のは当然であってデッキ構築に必要なのはその確率を如何に高めていけるか、という部分に集約されます。3ターンでなくても、4ターンでもいい。「とにかく場に出すこと」そして「如何に早く」。この2点に集約されるでしょう。

その点で、「運がよければ」というのは初手と僅かに手札に加えるカードに全てを委ねているのです。そのような状態では、押し込まれた際に押し戻す力はありません。状況がいい時には何をやっても勝てるもので、状況が悪い時に如何にひっくり返すかが構築力とプレイングを問われるのです。

これとこれが場に出ればいい、なら何も考えなくても構いません。極端な話、青のキャラクタが4枚あれば3段2人が場に出ることは可能でしょう。しかしそれは卓上理論でしかなく、それが事実上不可能であることは誰も異論がないはずです。


ドローキャラ4枚、60枚青単色、キャラ27枚(サンタ少女4枚積)、ステラ&ジリアン3段(4-4-3積)。これをデッキと呼ぶか、紙束と呼ぶかは御想像にお任せします。私は読子さん派ですが。

もっともコミュニティで私は意見を押し付けるつもりはなく、そういうのもあるよー程度でしか言っていません。受け入れるならば1意見としてどうぞーぐらいです。まー受け入れられなくても、間違った理論を展開しているわけではない自信はあるので、その人が損をするだけで一向に構わないんですけどねw

長々とすいません(笑)
会社を年休とって引越しして、ネット環境がなくなってる間に……刹那式にものすごいエラッタが出てますね(汗

確かに手札をそのままパワーとして即座に持つのは強すぎる。強すぎるけれど……それをガードしか出来ない、とか一文加えたら極端すぎるだろうに(苦笑

自分のターンにも使えるけれど、自分のターンにガード宣言なんてすることは基本的に皆無。つまりは相手ターンなわけだけれど、手札7枚でターンエンドを宣言して刹那式宣言(残6枚)、ガードコストを支払って……つまりは基本サイズが5/5ですか?微妙すぎー。

せっかく面白い仕掛けのカードだったのに、微妙なバランス調整が行われないで焼き付け刃の調整によってダメカードに成り代わった瞬間。


どんなダメカードでも攻めに使えるものは使い方次第で戦力となる。りせっとちゃんがその好例。けれど、防御用のカードには使い方次第とかそんな事を言ってる場合じゃないと思う。使い方次第で役に立つ防御カードなんて、デッキに投入しますか?


今じゃ式神を操る術師も居ないし、まったくどうしろっていうんだ。アルティメットじゃないと使えないじゃないか、このままだと…。何かコンボなりシナジーがあるのかな、これ…。
何となく大会に出たくて、なると・影・夢見の3人を伴ってサマートーナメントに。というか3人は前日から夢見の家に泊りがけの模様で、夢見以外はデッキ未所持。仕方ないなあ、と怪しいデッキを2つ作って手渡して悶絶させてみる(笑)

で、パル三国ヶ丘でのSaga3スタイルだったんですが……負けた、全敗とか久しぶりだった。相手に負けたというよりは、自分に負けた内容なのが余計に腹立たしい。


1戦目、黄単色。初手から相手のデッキ内容が読めていながら、手札にディーラー&星詠み。支配して次ターンに引いたのは星詠み。相手ダメージに落ちたカードから、スキャナ系のファイアウォールを伴ったビートダウンだと即座に判りきっており、序盤にサンダーストームが落ちてくるので▼持ちのドローキャラ以外を何か支配しなければいけないと判っているんだけれど……引けてないものはどうしようもない。

んで読み通りにサンダーストームで一旦全滅。こんな読みは当たって欲しくない(苦笑)。殴られながら再展開を試みるけれど、相打ちに出来るキャラは居ても一方的に勝てるキャラは居ないデッキなので物量で押し切られて負け。


2戦目、赤単色。初手で出てきた分類霊能者の時点で投了したくなった私(笑)。唯一の希望は黒ブレイクでのビートダウン戦略への切替なんだけれど、10ターン以上ドロー1ではそれも敵うべくもなく。3ターン目に美晴上位、4ターン目に遥+御眷族の鉄板状態を作られる。序盤から魔法部員である程度は削っていたけれど、やはりドロー1のハンド状態では何も出来ず、ユーティリティはすべて美晴にカウンターされて押し切られ。


試合後、試しに再戦してみたらやっぱり4ターン目に美晴。なんとかしてくれ(笑

ラブポーションに黒ブレイク、物質転送装置にコンフュージョンとフルにユーティリティ(と数十コスト)を使ってレスポンス合戦を読み切って落としたけど、軽くおかわり復活であふー。



2戦中、キャラ事故2回、相性1回。元来より"粘るだけならどれにも負けない"が信条の私のデッキで、粘る事すら許されずに全敗したのは本当に何年振りでしょうか。もう少しSaga3環境を研究する必要がありそうです。

正直、ショックなのは確かなので…(苦笑
プロフィール
片桐夕菜、17歳。

…とmixiやMSNメッセンジャーに登録しようとしたら、18歳未満の方は御利用になれませんと怒られました。


時折怒涛のように大量の文章を書いたりしますが物語は書きません。一番の物語は人生です。いろんなネットゲームに手を染めてる気がしますが、気に入るとこだわってやり込んだりしてしまうので種類はそれほど多くありません。


晒しスレ住民ですがtripなしでは書き込まない異端児。
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