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Close your love ... You loved me with your lie and vice. I can't erase my memory.

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ログインしたら先週の回復速度増加ポーションの残り時間が25分。残り本数は4本。あわてて使って墓場へダッシュする私(笑)

別に面倒だったわけではないのですが、普段使ってる弓を使ってみたら基本2発、クリで1発になりました。修理の手間を考えてもかなりペースは上がってます。間違って死んだときに祝福掛けなければいけないのが少し手間ですが、仕方ないですね。

そんなわけで。



ラストスパートですよ。
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マビノギ。と言っても、ひたすら回復速度増加Pを飲みながらゾンビ蹴り倒してただけなのでネタもないわけですが(笑)

なので今日は、少し違うお話を。みゅりさんのところの、これこれに関して。コメントにするにはあまりに私的内容に偏りそうだったので記事にします。ネタがないんだろう、とか言っちゃダメよ。

見てもらえれば話は判るとは思うのですが、ベースキャンプ内に様々な手段で敵を引っ張ってきて、それを数人でスケッチしているという光景。けれど、それを倒してしまう人が居るよー、という話ですね。

結論から言うとこの話は平行線であり、どちらが悪いとも言い難い話ではあったりもします。裁く明確な基準がなく、個々のモラルに委ねられる部分なので仕方ないとも言えます。


極端な話ですが、電車で地べたに座ってる人をどう思いますか?

どこにも「地べたに座ってはいけない」という決まりなんてものはありません。でも、実際にそれを見ると鬱陶しいと思ったり、避けて通ったりする人も居るでしょう。恐らく、している本人は他人に迷惑を掛けているという自覚はありませんし、実際に迷惑なのかと改めて問われると難しい部分でもあるのも事実なのです。電車で地べたに座るのも自由といえば自由です。個人的には蹴り飛ばしたくなるほど邪魔ですが(笑)


ベースキャンプに敵を連れ込むのは自由。それをスケッチするのも自由。同時に倒してしまうのも自由でしょう。連れ込んだ敵を倒してしまう人というのは、その"敵を連れ込む"という行為に対して嫌悪感を抱いている人のごく一部だという事は気付いて下さい。そこまで行動する人はごく一部であり、あくまで氷山の一角なのです。

また、倒してしまった結果、その事を"うぜー"等と感じる人もまた居る事でしょう。つまりは、最初に連れ込んでいなければ誰もそのように感じないのです。論じると平行線に終わる話ですが、事の発端は連れ込んできた人が周囲への配慮が足りなかった、という事に起因します。

システム的に許容されているから何をしてもいい、というわけではないと思うのです。人と人との関わりが大部分を占めることを認識して欲しいのです。自由と責任は同時に発生します。



話がズレますが、そういう観点ではch1ダンバートン等でのPvも迷惑(というよりは目障り)だと感じる人も少なくはないと思うのですよ。考えすぎていると何も出来ない面はありますが、はっちゃけていると周囲が見えなくなる事が多いので気をつけるべきでしょう。重いとかそういう部分ではなく、純粋にPv自体に嫌悪感を感じる人も少なくはないです。元々Pvの存在していなかったゲームであるので余計に考慮すべきだとは思います。

楽しいファンタジーライフを送りたいですね。
最近ずっと続けていたウィンドミルのトレーニング、佳境に入りました。その頑張った結果がこちら!
私はミルトレの"多数の強い敵を倒す"をカウントさせるのに、主に吸血コウモリを利用していたわけです。しかし、話をしていると意外とどうやればいいというのを知らない人が多かったので、とりあえず簡単に図解しておきます。


まず、おもむろにPTを作ります。別に1人でも問題ないです。というかいつも1人淋しく1人PTでした。



そして上記のように、フィニッシュルールを"全員"に変更します。これで倒した後に「Finish」マークが付いて、再度攻撃を加えないと倒した事にならない状態になります。


次に実際に吸血コウモリのいる部屋へ。戦闘状態にして部屋の中をぐるっと回ると、それで恐らくすべての吸血コウモリが内部的に「!」を出している状態になります。その状態である程度吸血コウモリの固まっている部屋の角へ移動します。

そしておもむろにAR準備。私はここではクロスボウ使ってますがレザーロングボウでも何でもいいです。



ここでのポイントは、"角に向かって倒す"ということ。Finishマークが出ていても当然ですが矢で撃っちゃいけません。これを繰り返すと、



このようになると思います。あとは適当に、きちんと4匹以上がミルの範囲内に入る事を確認してミルをするだけです。



くりてぃかるふぃにーっしゅ。


これを条件満たすまで繰り返すだけです。簡単でしょ?
コミュニケーションサーバの切断されている1日でした。イリアのベースキャンプにいたので、大陸移動してダンバートンへ……行こうと思ったのですが、何となく思い立って船でバンホールへ。準備を整えて、久しぶりに採掘してました。装備が木刀で最後まで行く気になれなかったので、1Fループを3回1セット……したトコロで、祭壇で突然睡魔に襲われて寝落ち。

気付くと、というか目が覚めると隣にギルメンが居ました。バリ下級誘われたけれど、何となく1人になりたい気分だったので断って再び掘ってました。

掘り終わってツルハシ修理すると、1p失敗で残り11に。ループ3周で必要な耐久が最低12なので、このツルハシはここでオシマイ。次のツルハシに変えなきゃいけなくなりました。銀行に予備の赤ツルハシがあったので、別キャラで熟練溜めてたけど面倒になってまた寝落ちたはー。


で、目が覚めてふとmixi見ると妙にアクセス多いし。何だこれ、と思ったら晒されてるし。タイミング的に誰がやったか疑う相手は限られてるんですが、それだったら悲しいなあ。とりあえず、mixiに於ける晒しスレ住民が把握できたので良しとしましょう。当然アクセスログは保管してるからね。

そんな事してるとコミュニケーションサーバが復帰してたらしく、遅いなりにギルチャが使えるようになってました。ゲートがマスだったのでダンバートンへ帰るついでにマスへ立ち寄り。ほとんどミルのみで切り抜けながらさくっとクリア。

マス上級無制限が出ていたので、寝る前に1Fだけ力試しに突入してみると意外と何とかなる感じでした。コボルド系の認識範囲が狭いのが救いですね。普通に気付かれる前にARだけで倒せちゃいますし。そういう意味ではヘルハウンドが鬼門だったのですが、ほとんどミル連打でした。射程範囲の広いスモールトロールはソロだと意外な難敵でした。スモールトロール+コボルドアチャ部屋が一番厄介かもしれません。

今度時間のある時に、きちんと挑戦してみようと思いました。



以下私信。
ログインしたらマス祭壇でした。昨日のリベンジを、という事で通常を軽く一周して上級無制限を難なく入手。そして迷わず上級へ。昨日の感触なら問題なくいけるでしょう、と思った、のですが…。

甘かったです。何が一番違ったかって、自身の精神的な問題。blogにコメントが来る度に鳴る携帯メール、それと共に落ち着きなくなってブチ切れる集中力。考えられないミスを連発して、3Fに着いた頃にはナオを使い切って、それどころかナオ待ちしたり遠隔使ったりする始末。武器以外には祝福を貼らないボロボロの状態になってました。

なんとか4Fあたりで精神的に落ちついて、またコツもつかめて来たのか安定し出しました。最後はBossで意図的に一度死んで、祝福掛けなおす位に余裕がありました。報酬はNPC売りで。(何

ちょっと道程が長いのが欠点ですが、ほどほどに丁度良くなりそうな場所です。キア上級より稼ぎは悪いのですが、爽快感はあるので楽しいですね。
私はご存知の通り(?)魔法使いギルドにお世話になっているわけですが、かなり中でも異端の部類であります。キャラ的に3種混合型であるという事もありますが、他の誰よりも現実的というか魔法に夢を持ちすぎて居ないというか。

そんなわけで抑え気味でないとどうしても口論気味になりそうで怖いのですが(笑)、やはり話していて決定的に違うのは"目的の為の手段として魔法を用いるのか、魔法を用いる事を目的としているのか"という部分になっていると最近感じています。「マナリフラクタを持っている敵が居るからその場所に行かない」というよりも「マナリフラクタを持っている敵には魔法を使わない」のが建設的ではないでしょうか。

私自身、当初は魔法以外に有効な攻撃手段を持っていませんでした。恐らくこの方針を変更する一番のきっかけになったのは、知人のG3ペッカを手伝って初めて訪れた際だと思います。ここでマナリフラクタ3であり高HPな相手を目の前にして単一攻撃手段に固執する事の危険性を痛感した次第でした。それを私は避けて通るのではなく、別サイドからのアプローチで"なんとかしよう"という道を選んで今の形になっているわけです。


魔法に限りませんが、ソロとPTとの違い。私はソロでは開幕ミルAR連打だったりとかなり"無茶苦茶"です。それをすることによって誰も眉をしかめず、かつ自分の中でもっとも低コスト大ダメージなコストパフォーマンスを得る事の出来る手段を追求した結果でもあります。

しかし(当然ですが)PTではこんな事はしません。(多くが魔法師である)ギルメンと一緒の場合は弓すら半封印します。連打高威力のアローリボルバー、状態無視の範囲攻撃ウィンドミルなどは邪魔になる事も多々あります。こんなものは危機的状況で使えばそれでいいのです。

PTは楽しむものか、楽しませるものか。先日のギルドチャットで少し話題になっていた事です。

個人的な見解では、前者である理由がありません。理想は"全員が後者であり、全員が周囲を楽しませるという認識を持つこと"だと思っています。それは巡り巡って、自分が楽しむ事にもつながってくるのではないでしょうか。


そのマナ消費と詠唱時間の関係から、中級魔法の多くはPTではあまり歓迎されません。それ故に初級魔法で戦う事が多くなるわけです。その為、威力を上げるには精霊武器を使わなければならず、餌の提供の為に足を止める事になる。だから自分から誰かを誘う事はしない。

…というのが、その会話の中で出ていたある人の見解でした。

中級魔法の運用が困難なことは理解していますし、そのコストも誰しもが判っている事でしょう。かの人曰く"マナ回復するのに演奏しなければならないから"との話でしたが、これは全員が納得できていれば何も問題ないとは思うのです。もとより魔法つかいギルドであり、全員がマナ回復演奏の恩恵を受ける事に関して非難はしないでしょう。その為に数部屋あたり数十分掛ける事が一番の懸念ですが、そこは常識的に考えてすべてを演奏で運用するのが間違っていると気付くはずです。

私個人的な見解では、むしろ後半部分に疑問を感じる点がありました。威力を上げなければいけない理由というのは、本当にあるのでしょうか。自分ひとりですべてを倒す勢いでなければ、満足できないのでしょうか。個人的な見解であり総括ではないので何とも言い難いのですが、私はどちらかというと「常時精霊武器とか必死杉w」と思ってしまうタイプなので賛同できないかもしれません。誰にでも得手不得手はあるでしょうし、身の回りを最低限抑えることが出来れば誰も迷惑には思わないと私は考えるのです。

中級魔法は切り札です。その必要がある局面であれば、誰しもが「ここでサンダーがあれば…っ」と感じるでしょう。必死になるのはそれからでも遅くはないと思っています。中級魔法の使い手をフリーにして、十分な詠唱時間を確保する為に身を投げ出し複数相手になり、殲滅を待つ。誰しもがその"力"を望む場面というのが訪れるだけの力があるのではないでしょうか。

1人ではないPTというものに対して、いつになっても欠かす事の出来ない問題の1つとして取り上げられ続けるのでしょう。効率のいい1周よりも、楽しく2周3周したほうが最終的には上回っている事があることには、案外気付いていない人が多いのは残念です。


例の1つとして、私はギルド内で遊びに行くと、多くの手段を封印します。

性能的に妬みに発展しやすい弓(とアローリボルバー)を。
誘発防止の為にライトニングボルトを。
無敵時間による不発と強制ノックダウンによる想定外の局面を控える為にウィンドミルと。

つまり、カウンター(6)とスマッシュ(9)、アイスボルト(9)しか攻撃手段がありません。それでも私はちょろちょろ動き回って何とか出来ますし、最悪の局面では上記の封印は即座に解き放ちます。それで楽しいのかと言われると、自分らしさを出し切っていない意味では楽しくないのかもしれませんが、みんなが自分らしさを出してる光景というのは楽しいものです。そして不謹慎ですが、危ない局面ほど楽しく感じます。でも根が安定志向なので、それがなければ、それはそれで楽しいと感じるのです。

元々は将来の治療師として生きるにあたり、戦闘でのマナ消費を抑える為に攻撃魔法を極力封じて戦う事の模索から始まったわけですが、意外と魔法はなくても戦えるようになってきています。しかしピンポイントで魔法が最適という場面は相変わらず非常に多いです。詠唱時間さえ確保できれば、近寄らずに当たる必中な攻撃手段、というのは弓を構えていると非常に心強いものです。


魔法は使われるものではなく、使うものだと思うんだ。
やあこんにちわ。今日も元気に横たわってます。



ぐったり。いやこれ、Boss扉直前のスイッチ部屋なんですが。もうすぐ終わりなのにー。しかも調子乗って魔符拾わないで爆走してたらこれだしー。むーむー。

鎧使わないで服で暴れてるとか無鉄砲すぎますね。この角度だと脱げてるようにしか見えない。


というわけで本題。最近マビノギ、どうにもサーバー状態が不安定ですね。コミュ鯖が不安定なのはもはや日常茶飯事ですが、時々モンスター鯖までおかしくなってます。

以前のように、出現しないという事は見かけないんですが、出てきても一歩も動きません。当然、タゲられもしません。



なので、思わず歌ってみました。(?


試しに一発殴ってみたりしたのですが…



ノックバックで吹っ飛んで、光って、そのままに。一体何のスキルを使っているのかサッパリなのですが、実態として何のスキルも使っていないのでこちらはただ殴るだけ。

こりゃ楽かもー、と思っているときに本来の目的を思い出す私。



…いや、ラビでディフェンス修練ってのもどうなのよ?って気もします。


調合PTで今週もマナ回復演奏してました。



回復量3というのがちょっと恥ずかしいけど、これには大人の事情というものがあるのです。



…単に譜面が壊れただけです・゜゜・(ノд`)・゜゜・
ギルド抜けました。いや、壊しました、と言ったほうが正しいのか?

簡単な詳細(言葉が矛盾してるけど)は敢えてここに書いておいたので興味のある方はどうぞー。

純魔法師なんて大っ嫌いだ。


ギルドブレイカーのスキルランクが上がった。(?)
タイトルはセイレーン……とは少し(?)違いますね。


というわけで、久しぶりにセイレーンに行って来ました。以前行った時から比べると、スマがF→9になって、ミルが9→1になっています。レンジは4→3ぐらいかな。その辺で何か変わってるかなーと思っていたのですが…

…大違いでした。

今まではほぼ全部ARあるいはLB連打orカウンター、だったのですが、突っ込んでミルという荒業が手段の1つになりました(?)。1Fとかミルだけで骨系倒しちゃうのであっさりと通過した始末。

それ以外でも、終盤に魚+弓魚+剣、とかいう場面で苦し紛れにミルしたらクリでて全部倒しちゃって窮地脱出、とか。まったくすごいですねー。ちなみに一番時間掛かったのはハーブ抜いてる時間かもしれません。終わった時に見て気付いたのですが、最終的に金ハーブ10本とか解毒草20本(!)とか抜いてました。

セイレーンもちゃんと倒して仮面も拾って。しかし仮面が溜まっていってるんですが、これ私使わないし売れないんだけどどうしましょう。チェルさんは使うのかな??


まー…そんな事を言いながら所要時間3時間。まだまだヘタレです。
プロフィール
片桐夕菜、17歳。

…とmixiやMSNメッセンジャーに登録しようとしたら、18歳未満の方は御利用になれませんと怒られました。


時折怒涛のように大量の文章を書いたりしますが物語は書きません。一番の物語は人生です。いろんなネットゲームに手を染めてる気がしますが、気に入るとこだわってやり込んだりしてしまうので種類はそれほど多くありません。


晒しスレ住民ですがtripなしでは書き込まない異端児。
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